【2021年版】社会人に超おすすめ昭和と平成のスポーツ漫画ランキングベスト11【おもしろい、アニメ、名作、大人買い、オススメ、話題作!】

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今まで私が読んできた中で

おすすめしたいスポーツ漫画を、昭和と平成に分け

ランキング形式で11作品ずつ紹介します!

30代社会人が実際に読んだ結果なので、、、偏りが発生していること間違いありませんが、ご了承ください!

一方で、マンガは全て実際に読んだものを参考にしていますので、おもしろさは期待できるかと思います!

ジャンルは、スポーツマンガ!

時代は、昭和、平成、

令和!といいたいですが、

今回は昭和と平成です!

昭和と平成のスポーツ漫画をベスト11ずつ

計22作品を、ご紹介します。

下のランキングですがところどころ全巻セット

でご紹介しています。全巻セットを実質無料で

読む方法はこちら!

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【2021年版】社会人に超おすすめ昭和と平成のスポーツ漫画ランキングベスト11【昭和部門】

11位 名門!第三野球部

※リンクはリスタートを掲載!

『名門!第三野球部』は、『週刊少年マガジン』に連載されていたむつ利之原作の漫画作品、もしくはそれを原作としたテレビアニメ。1989年8月8日には、バンダイによってゲーム化もされた。 この漫画の実質的な続編として『上を向いて歩こう』『復活!!第三野球部』

Wikipedia

あらすじ

檜あすなろたち三軍こと第三野球部は、ある日監督から解散命令をされる。しかし野球部に入ったのなら最後に試合をさせてほしいという要望から、勝ったら一軍に上がるという条件で一軍と試合をすることになる。

一言

海堂さんや桑原などキャラが立つキャストに注目の作品です!あの試合でたまたま投げたあすなろのパームボールに私は驚きました!

10位 キャプテン翼

キャプテン翼』(キャプテンつばさ)は、高橋陽一による日本サッカー漫画。1981年 – 1988年、『週刊少年ジャンプ』に連載された第1作、ジャンプコミックス全37巻。

「ボールが友達」が信条の主人公・大空翼をはじめ、ひた向きにサッカーに打ち込む少年達の姿を描き、連載時に日本国内でサッカーブームを起こすと、後にプロサッカー選手となる多くの選手達に影響を与えた。略称は「キャプ翼」(キャプつば)、「C翼」など。

Wikipedia

あらすじ

それぞれ小学生全国大会、中学生全国大会、ジュニアユース大会での戦いが展開され、最後に翼がブラジルへ旅立つまでが描かれている。

一言

今の20代、10代のサッカー少年に必ずいる名前。

翼君。そこからもこのマンガの影響がはかりしれますね。

私は日向小次郎のタイガーショットの練習を小学生の時にしてました笑

9位 タイガーマスク

※↑リンクはタイガーマスク2世です

『タイガーマスク』は、原作:梶原一騎・作画:辻なおきによる日本の漫画作品。1969年にアニメ化、2013年には実写映画化もされている。

ウィキペディア

あらすじ

孤児院「ちびっこハウス」の伊達直人は子供の頃に動物園の虎の檻の前でケンカをして相手を叩きのめしたのがきっかけで、悪役レスラー養成機関「虎の穴」にスカウトされる。

虎の穴での殺人トレーニングをこなす日々の中で、自分と同じような生い立ちを持つ孤児たちに、同じような苦しみを味わわせたくないという想いを抱くようになり、虎の穴を卒業。悪役覆面レスラー「タイガーマスク」としてプロレスデビューをしてからは、収入の一部を孤児院へ寄付するようになった。当初は虎の穴へのファイトマネーの半額という上納金は支払った上で、自分の手取り分の範囲内での援助を考えていたが、自分の出身施設である孤児院「ちびっこハウス」の窮状を知り、虎の穴へ納める分まで寄付せざるを得なくなる。虎の穴はタイガーを裏切り者とみなし、タイガーを倒すための刺客を次々と送って来る

一言

ジャイアント馬場、アントニオ猪木等実在する名選手が出てくるところがGOOD!!

8位 がんばれ元気

『がんばれ元気』は、小山ゆうによる日本の漫画。ボクシングを題材にしている。

ウィキペディア

あらすじ

5歳になる堀口元気は、ドサ回りのボクサーであり父のシャーク堀口と共に、各地を転々としながら生活を送っている。そんなある日、父のプロボクサー復帰が決定。慣れないフェザー級での試合ながら連勝を飾るが、天才ボクサー・関拳児との死闘の末、帰らぬ人となってしまう。やがて時が経ち、世界チャンピオンとなった関は、不敗の王者としてボクシング界に君臨する。一方、元気は母方の祖父母に引き取られ、田舎で何ひとつ不自由のない生活を送っていたが、志半ばで倒れた父の夢を実現するため、密かに練習に取り組む。元ボクサーの三島栄司、恩師の芦川悠子らの支えもあり成長を遂げた元気は、中学卒業と同時に単身上京、関を倒すべくプロボクサーを目指す。

一言

明るさや優しさがあり、真面目な主人公が魅力。

あしたのジョーと対角線にあるマンガかと思います

7位 ドカベン

『ドカベン』は、水島新司の日本の野球漫画、およびそれを原作としたアニメ・映画・ゲーム作品。『週刊少年チャンピオン』にて、1972年から1981年まで連載された。2020年11月時点で単行本の累計発行部数は4800万部を記録している。

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あらすじ

神奈川県の明訓高校野球部に所属する主人公の「ドカベン」こと山田太郎と、同級生でチームメイトの岩鬼正美、殿馬一人、里中智、微笑三太郎などのライバル達の高校野球での活躍を描かれている。

ひとこと

悪球打ちの岩鬼!その代わりど真ん中は打てない。

サブマリンの里中

秘打の殿馬!

飽きないキャラ設定とライバル校との試合が魅力

6位 タッチ

『タッチ』は、あだち充による日本の漫画作品。『週刊少年サンデー』に1981年36号から1986年50号まで連載された。高校野球を題材に、双子の兄弟である上杉達也・和也と幼馴染の浅倉南の3人を軸にした恋愛を絡めて描いている。

Wikipedia

あらすじ

上杉達也、上杉和也は双生児。スポーツにも勉強にも真剣に取り組む弟の和也に対して、要領はいいが何事にもいい加減な兄の達也。そして隣に住む同い年の浅倉南。3人は物心付く前から一緒に行動している、いわば幼馴染だった。思春期を迎えて互いが互いを異性として意識し始める。物語のスタート時、3人は中学3年生である。3人は気心の知れた家族のような間柄であったが、微妙な三角関係のまま明青学園高等部へ進む。和也の死「甲子園につれてって」という南の幼い頃からの夢を叶えるため、1年生にして野球部のエースとして活躍する和也とマネージャーとして働く南。しかし南が異性として意識していたのは達也だった。達也には努力を怠ってきた自覚があり、両思いながらも南の気持ちと向き合いきれない。家族同然に育った3人の関係もまだ維持していたい。和也は南へ異性としてのアプローチを開始し、達也にも恋の戦いから逃げないように促す。この戦いで先取点をねらうために「まずは南を甲子園につれていく」と和也は2人に誓うが、地区予選決勝に向かう途中で交通事故死する。野球部へ入部達也はなりゆきで入部していたボクシング部で熱心に活動し、和也の亡き後こそ弟に恥じない人間になろうとする。しかし2年生ながら野球部の中心的人物である黒木らに強く勧められ、エースとして野球部へ入部することになる。達也を和也に代わる才能の持ち主として勧誘する黒木には戸惑っていた南も、入部した達也を温かく迎える。達也は当初多くの野球部員には歓迎されず、和也の親友で正捕手でもある松平には強く反発される。だが達也なりの熱意が部員たちに認められ、しぶしぶバッテリーを組まされた松平とも徐々に信頼を深める。そして達也は、南の夢を叶えるという和也の夢を、自分が代わりに叶えることを強く意識するようになる。

一言

キャッチーの松平君のキャラがまたいいんだわ。

柏葉監督のシゴキに耐える部員等もカッコいいし、

兄弟に対してのコンプレックス

柏葉兄弟と上杉兄弟を対比させて作品作ったのかな

って思う。

番外編

H2

あだち充作品では、タッチと合わせてこれも是非見ていただきたいのでご紹介します。

『H2』(エイチツー)は、あだち充による日本の少年漫画作品。週刊少年漫画雑誌『週刊少年サンデー』(小学館)に、1992年32号から1999年50号まで連載された。

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あらすじ

親友でありそしてライバルでもあるエース国見比呂とスラッガー橘英雄、比呂の幼なじみであり英雄のガールフレンドでもある雨宮ひかり、比呂が進学先の千川高校で出逢った古賀春華。名前の頭文字に「H」を持つ「2」人の野球少年であるヒーローと「2」人のヒロインを軸に話が展開する

一言

主人公は最初それぞれ野球部ではなく、サッカー部、水泳部に入るという独特のスタートをする野球漫画!最初柔道部というドカベンに似てますね!

絵が綺麗なのがこの作品の素敵なところ。

5位 キン肉マン

『キン肉マン』は、ゆでたまごによる日本の漫画作品。およびそれを原作としたアニメ作品であり、作中に登場するヒーローの名前でもある。

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あらすじ

地球を征服しようと来襲してくる怪獣・宇宙人を相手に落ちこぼれのヒーローキン肉マンが立ち向かう。ミートの登場により、キン肉マンが実はキン肉星の王子であることが分かる。人々を護るヒーローに憧れながらダメ超人と扱われていたキン肉マンは、様々な戦いを経て少しずつだがヒーローとしての素質を開花させていくこととなる。基本的に要所要所でコメディパートが多く、キン骨マンもこの時期におけるライバルとして描かれた。怪獣退治以外にも、ボクシングの試合や、テリーマンと組んでのタッグマッチなども行っている。このタッグマッチが好評を得たため、後のプロレス路線へと繋がった

一言

おいおい、それギャグ漫画だろ!!!!!

とTwitterのフォロワーさんから重ね重ねのツッコミをいただくも、私の中ではプロレス漫画!

ということで、5位にランクイン!!

4位 エースをねらえ

『エースをねらえ!』は、山本鈴美香のスポーツ漫画。1973年から1975年および1978年から1980年まで『週刊マーガレット』に連載された。少年少女を中心にテニスブームを起こしたスポーツ根性漫画として知られる。また、アニメ化、テレビドラマ化などもされている。

ウィキペディア

あらすじ

名門・県立西高テニス部に入部した主人公の岡ひろみが、部内のいじめにはじまる様々な苦難を乗り越えて一流テニス選手へと成長していく過程を描く

一言

上戸彩が主演の実写版ドラマも流行りましたね。

ただそれももう、15年も前の話ですが、、、

3位 アタックNo.1

『アタックNo.1』(アタックナンバーワン)は、浦野千賀子による日本の漫画作品

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あらすじ

富士見学園中等部に転校してきた主人公・鮎原こずえが、不良グループを率いてバレーボール部に挑戦し力が認められてキャプテンとして迎えられる。こずえと仲間達は様々な試練を乗り越え世界を目指す。

一言

だけど涙が出ちゃう。女の子だもん。

は、昭和を象徴する名セリフ!!

これも15年ほど前に上戸彩さんが主演の実写版ドラマが公開されましたね。

↑コメントが雑になってる??

2位 あしたのジョー

『あしたのジョー』 は、原作:高森朝雄・作画:ちばてつやによる日本の漫画作品。ボクシングをテーマにしたスポーツ漫画である。 『週刊少年マガジン』に、1968年1月1日号から1973年5月13日号にかけて連載された。2010年12月時点で単行本累計発行部数は2500万部を突破している。

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あらすじ

東京・山谷のドヤ街に、ふらりと一人の少年が現われた。矢吹丈ジョー)と名乗るその少年に一方的に叩きのめされたアル中の元ボクサー・丹下段平は、ジョーと地元暴力団・鬼姫会の連中との乱闘から天性のボクシングセンスを見いだし、一流のボクサーに仕立て上げようと口説き始める。しかしジョーは、自分に向けられる段平の情熱を利用し、小遣いをもらってはドヤ街の子供たちを引き連れて乱行を繰り広げた揚げ句、犯罪にも手を染め、警察に逮捕されて鑑別所へと送られてしまった。

そんなジョー宛てに段平から「あしたのために」の書き出しで始まるハガキが届いた。その内容は、左ジャブの打ち方から始まるボクシング技術の講義であった。時間と体力を持て余していたジョーは、そのアドバイスに従ってボクシングの練習に身を入れるようになり、やがて自分のパンチの切れが、今までと比べものにならないほど向上していくのを実感する。

鑑別所から西と共に野菊島の東光特等少年院へ移されたジョーは、豚小屋掃除の際に、西の提案で豚たちを暴れさせ脱走を試みた。しかし、ライバル・力石徹にそのジャマをされてコテンパンに叩きのめされた。その後、小馬鹿にしていた青山とのボクシング対戦で防御法を身に着けたものの、宿命の対決が再戦されないまま力石は先に院を出た。遅れてジョーはなんとかライセンスを取り、強引な手腕でウルフ金串との対戦を実現させて、フェザー級からバンタム級へ転向した力石との対戦をも実現する。減量による力石の変わりようは見られたものではなかったが、しかしそれでもジョーは敗れてしまった。そして、その対戦直後、力石は死んでしまう。そのショックで対戦相手の顔面を打てなくなり満足な試合を行えなくなってしまったジョーは、それでもボクシングを捨て去ることなく、ドサ回りのボクサーに身を落とし罵声を浴びながらも試合を続けるのだった

一言

力石徹のお葬式が行われたという伝説的スポ根漫画

私はよくTwitterでこのセリフをつぶやきます。

「燃えたよ‥‥真っ白に‥‥燃え尽きた‥‥真っ白な灰に‥‥‥‥」

1位 巨人の星

『巨人の星』(きょじんのほし)は、原作:梶原一騎・作画:川崎のぼるによる日本の漫画作品

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あらすじ

主人公の星飛雄馬は、かつて巨人軍の三塁手だった父・星一徹により幼年時から野球のための英才教育を施される。プロ野球の読売ジャイアンツに入団後、ライバルの花形満や左門豊作やオズマらを相手に大リーグボールを武器に戦う。いわゆるスポ根野球漫画の走りともいえる作品で、連載から半世紀以上経つ現在もスポ根作品の代表格として高い知名度を誇る

一言

大リーグボール2号をモノマネして投げようとして

肉離れして走れなくなったのは私です。

好きなセリフは

『ただいま!?ダディ』

【2021年版】社会人に超おすすめ昭和と平成のスポーツ漫画ランキングベスト11【平成部門】

#なんと、、まだ、あらすじ等が記載できてません#

11位 ファンタジスタ

『ファンタジスタ』は、草場道輝による日本のサッカー漫画作品

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あらすじ

「優れた技術を生かし意外性のあるプレーを行うサッカー選手」を意味するファンタジスタに焦点を当てた作品。離島で生まれ育ち一人で技術を磨いていた主人公の少年が卓越したボールテクニックを生かして、高校サッカーを経てU-18代表に選ばれた後に、単身イタリアに留学。U-18代表時代のチームメイトらと共に五輪代表としてオリンピックの舞台で活躍するまでを描いた、正統的なサッカー漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)にて1999年35号から2004年14号まで全222話が連載された。単行本は全25巻、文庫版は全13巻。2014年6月より単行本の復刻版が発売

一言

ファンタジスタステラには本田も登場

10位ホイッスル

9位 テニスの王子様

8位 ダイヤのエース

7位 アイシールド

6位 黒子のバスケ

5位 はじめの一歩

4位 メジャー

3位 ルーキーズ

2位 ハイキュー

1位 スラムダンク

番外編

ちはやふる

おおきくふりかぶって

イナズマイレブン

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