落ち込み過ぎて暗いのでまず言葉からポジティブに変えます。

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※うつ状態でお休みをいただいてる中少しだけ調子が良いときに思ったことを書きます。この記事はサラリーマンの体験談。というより今後の方針

落ち込み過ぎて暗いのでまず言葉からポジティブに変えます。

日常の行動目標

①ネガティブな出来事があってもネタだと思ってポップにTwitterで発信する。

②妬みや不満は基本的にそんなことはなかったと言い聞かせる。

③過食には気をつける。

④少食にも気をつける。

⑤24時以降は極力携帯電話の電源を落とす。

⑥メンタルを削ってくる人に会っても、そんな人もいるんやな程度で受け流す。

⑦夜は極力何も考え事しない。ネガティブな感情が強くなるので。

落ち込むと頭の中がネガティブな感情で覆い尽くされるので、気をつけたい。

まあ、暗い顔しすぎると人生つまらなくなりそうなので、できるだけ笑って過ごしたいと思った。

↑いきなりは難しいし、思考停止してる時間長いんだけど、病は気からだと思って、薬に頼らず乗りきる

面白い本が3つあるので最後にご紹介します。

原田隆史先生の本は他の本も読んだことあります。

講演も以前お聞きしたことがありますがモチベーションの向上に繋がりますし

いつも、トーク力の凄さに驚きを感じます。

原田隆史先生のご紹介を少し。

大阪の荒れていた中学→大阪市内公立中学「松虫中学校」を「態度教育」「価値観教育」「自立型人間育成教育=原田メソッド」により建て直し、陸上競技では7年間で13回の日本一を達成した。

原田 隆史は日本の教育者。大阪府出身。奈良教育大学出身。 20年間の大阪市内公立中学校教諭経験を経て、天理大学人間学部講師に着任。大阪・東京教師塾主宰、塾頭、教師養成塾主宰。2007年に大阪で開催された世界陸上では、大阪市世界陸上推進室 広報アドバイザーを務めた。 現在は、株式会社原田教育研究所 代表取締役社長。

参考:うぃきぺでぃあ

10年ほど前の話ではあるが、原田隆史先生の名刺の裏には以下のような記載があった

モチベーション改善に向いている著書かと。

合わせて、こちらもモチベーションアップにはオススメ

最後に、こちら


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