うつと診断された前後

本日の暮らし

うつと診断される前に自分でも少しおかしいとは、感じていて、結構自分なりに策を講じていた。

前回の記事

うつ状態と診断されて、今後の参考のために
5月下旬に職場で涙が止まらなくなって、あれよあれよと事が進み病院に行って鬱状態という診断書が出ました。自分自身の今後の参考になったらと思っていろいろまとめておきたいと思います。まず書...

の中から前後の様子を取り立ててフォーカスを起き

記したいと思う。

1.部屋を片付ける。

→前回の経験や周りの友達の経験から

部屋が散らかっていたら体調を崩しやすいと考え診断を受ける2ヶ月前ぐらいからある程度部屋を片付けていた。

2.運動

→これも前回の経験や定期的に運動をした方が心身には良いといろんなところで目にすることから週に1.2度筋トレをしていた。

3.休日を入れる。

→そろそろ体調崩しそうだと思い、半日休暇をとり午前中に休んだり、休日を入れたりした。

しかし、前兆がではじめた。

上記は効果が無かったとは思わないが

ストレスの加重が自分の容量を越えていたのだと

思う。

ふとした休日、テレビをつけるとどの番組をみても

面白くない。

胸元がザワザワ?ソワソワ?しはじめる。

夜は寝つけないし、すぐ目が醒める。

頭の中はネガティヴな感情で埋め尽くされる

夕飯作ってるだけで意味もなく泣きそうになる。

何をしてもすぐ疲れる。前述した家の片付けも2時間でできることが2日、3日かかる。

→少し動いて片付けて、少し動いて片付けてなので。

仕事の前日、自分の中のお気に入りの温泉にサウナへ入りにいっても、全く気が休まらない。

↓この記事でも記した通り

うつ状態と診断されて、今後の参考のために
5月下旬に職場で涙が止まらなくなって、あれよあれよと事が進み病院に行って鬱状態という診断書が出ました。自分自身の今後の参考になったらと思っていろいろまとめておきたいと思います。まず書...

職場でパニック状態に陥り、結局自宅療養。

療養に入った後

同じ経験のあるお友達に聞いたところ、今からもっと気持ちが落ちるから覚悟した方が良いとアドバイスを受ける。

→結果その通りで、何でこんなことになったのか。という思考と無気力がピークに達し、お家の中でモニュメント状態。

気づけば2週間が一瞬で経っていて、お友達との日帰り旅行も行きたくなさすぎて、一睡も寝れない。

そこからも本当に何もせず、ただただ時間だけが過ぎて1ヶ月が過ぎ40日が過ぎ今に至る。

次の記事では効果があったと思うことを書きたいと思う。



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